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コメント&評価、ありがとうございます。(礼)
イリオモテヤマネコ様>演義ですとおろおろしてみたりと、頼りない印象がありますが、正史だとそうでもないようです。
活きた財力の使い方を知っていて、人との和を上手く活用出来た人。文武両道の人でもあり、周瑜亡き後の混迷に傾きつつあった呉を支えた人という印象を持ちました。
彼が呂蒙のことを、「もう、呉下の阿蒙じゃないね!」と思わなかったら、その旗は誰に渡ったのでしょうか・・・。
汝何様>文官の衣の上に鎧と、魯粛の文武両道のイメージを表現してみました。刺繍を入れて、ややゴージャスです。
赤と黒は、好きな色なのでつい多用してしまいます。
華やかな赤に黒は、引き締まった感じですね。
クロウ様>支えるべき重み。そして伝えるべき重み。そんな感じでしょうか。
柔和そうな外見に、物怖じしない胆力を持っている。必要ならば、何処でも参上する行動力。魯粛、恐るべし。
山田文遠様>旗は何時も後から描き足すので、描いてから「・・・しまった!」と孔明の罠に後悔することもしばしば。
今回もその、「しまった!!」が発動してしまいました。
お絵描きは計画的に・・・。
鳳凰軍師様>周瑜を描いた時に、思いつきました。
それまで、本能の赴くままに描いてきたので、偶には縛りも良いかなと。
周瑜→魯粛→呂蒙→陸遜の順なので、勿論、呂蒙の次は陸遜の予定です。
イリオモテヤマネコ
気骨も度胸もありそうな魯粛ですね。裕福だから太っ腹というだけでなく武力も政治能力もあって一言で言うと豪快な人ですよね。すごい人ですワ。