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かぁっこイイですよ~☆
さすが美周郎といったところでしょうか。。。
玄鮫さん、ホント絵がお上手で羨ましいですっ♪
確かに、彼にはどうしても儚げなイメージがついて回りますよね。
でも、郭嘉好きな私としては、そんなところがまた魅力的だったりしてww
コメント&評価、ありがとうございます。(礼)
鳳凰軍師様>周瑜は、たおやかなイメージがありまして、描いてみたらこのような形で落ち着きました。
呉の軍師の、それぞれの活動期間が重なっていることもあるかもしれませんが、過労の可能性も無きにしも非ずですね。皆さん、頭の使い過ぎかも?
ゆうりん様>絵は構成が浮かんだら、ざかざか描きます。描ける幅が少なく、その幅の中で描いているだけなので、上手いかどうかは別な気もしますが・・・。
周瑜の人生の泡沫のような儚さの中に、友である主君に先立たれ、心に残る主君の意志を指針として孫権を支え続けたことを思うと、頭が下がります。
イリオモテヤマネコ様>美周郎を、シンプルに表現してみました。がっしり系の美丈夫でも良かったかも、と描きあげてから思ってみたりもしましたが。(笑)
薄命な人を見ると、同情しそうになるのは、日本人らしい思考なのかもしれません。歴史に「もし」はありませんが、周瑜が生きていたらどうなっていたのかを考えると、また違った展開が見られそうで、正史をもう一度、読み直してみようと思っています。
クロウ様>己の中に大志を抱いていた周瑜の幻。そんなイメージも込めて、描いてみました。
旗の重みは、国の重み。受け取るには容易く、掲げ続けるには難しく・・・周瑜はそれを理解していた人だと思います。後の受け取り手の魯粛も、呂蒙も、陸遜も同じように理解していこうと思い、行動していったのではないでしょうか。
そうですね。。。
うまい、というのは確かに抽象的すぎますか。
それでは、この絵を見て感情や涙線を刺激されるという表現はどうでしょうか?
極端な例ですが、ピカソの「ゲルニカ」もそうですよね。
あれは、もううまいとか下手とかではなく、見る人を一様に惹きつけて離さない。
そんな感じの魅力が、玄鮫さんの絵にはあるんだと思っています。
ゆうりん様>レス、ありがとうございます。(礼)
私の絵に、そのような力があるとは思いませんでした。
「思いついたイメージを出来る限り、己の持ちうる力の範囲内で表現しよう」と思い、描いてきたので・・・びっくりです。
今後も三国志の人々を描いていきますが、ゆうりん様の言葉を励みに、より一層努力していきたいと思いますので、宜しければまた見てやってくださいね。
武安国様>コメント&評価、ありがとうございます。(礼)
イメージぴったりですか。それは良かったです。
周瑜は人気があるだけに、描きあげた時はどきどきしておりました。武安国様にそう言っていただけて、ほっとしました。
周瑜=ロン毛のイメージですよね。たおやかな感じがして良いです。
鳳凰軍師
なんとも儚げな色男ですな。
美人薄命を絵にしたようですね。
なぜか呉の軍師は短命な方が多い気がします。
過労か・・・?(笑)