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三國志 8
三國志 8
  • 出版社/メーカー  コーエー
  • 定価  12,390円
  • Amazon価格  12,390円
  • 発売日  2001-06-29
  • メディア  Software
  • 機種  Windows
  • (2009-01-08 18:41:25 時点)

商品説明

   定番ともいわれる人気歴史シミュレーション「三國志」シリーズ第8弾。プレイヤーは2~3世紀の中国におけるの戦乱に生きる武将の1人となり、中国統一を目指すというゲームだ。184年(黄巾の乱)から234年(孔明没)にわたる51年分のシナリオが用意され、どの年からも開始できるようになっている。新たに加わった要素として、「義兄弟」「好敵手」「仇敵」「結婚」といった関係が盛り込まれ、劉備関羽馬超曹操周瑜小喬などの有名な人間ドラマを展開することが可能になった。そのほかにも新要素が多く追加され、「突撃」や「烈火」といった全15種類の「戦法」も登場。武将にこれを習得、訓練させておけば、一騎打ちや、同一マップ上でできるようになった野戦や攻城戦などとからめて、より奥の深い戦いができるようになっている。全国統一が近づき国力が突出すると、弱小国が連合を組んで対抗するので、最後まで気の抜けない展開が楽しめるのもおもしろい。(秋月昭彦)

Amazonユーザーレビュー

言いたいことはたくさんありますが…

文句はたくさんありますが(笑)、コーエーに足りないのは、
お客さんの立場になり、十分にゲームをやってみることですね。

わたしなら、こうする!
1.呂布関羽などを、あきらかに強くする
2.台風や、病気などを増やし、小さな勢力でも大逆転の可能性を作る

一番言いたい2つです。

まず、強い武将・頭のイイ武将の能力を、わかりやすく強くする。
現在でも、能力を高めにしてあるとはいえ、驚く強さではありません(笑)
それよりも、「うわぁ~、呂布と張遼が攻めてきたぁぁ!!」
とか
「相手軍に孔明がいるぞぉぉぉ!!」
なんて感じにハラハラしたいわけです。

あと、大勢力が100%勝つシステムがつまらないです。
台風などのイベントを増やし、大勢力でも厳しくなるようなシステムにしてほしいですね。

最後になりますが、「三国志10」をやりました。
すると、この「三国志8」が、最高だったと感じました。
「三国志10」はひどすぎます!!

画は素敵なのになぁ

君主以外の人物をプレーでき、新しく「軍団長」や「放浪軍」
が追加されたことは、評価できるかなと思います。
ただ、「どの武将とも良くするべき」的なゲームバランスは
いかがなものかと思いました。
このゲームは80年代から続く、息の長いゲームなのに
現実味がイマイチなんですね。人間関係も個人的にはもっとリアル
なものを希望します。
低価格版も出てますが、あまりおすすめできません。

買わない事

 お金の無駄、いらいらの塊、他に買うものがあるはず、安易に続編出すだけのゲームは大概だめだけどその最たるもの、操作もバツ、合戦も一箇所にゴチャっとして見づらいし、戦略性も無い、ヘンテコな技を繰り出しての殲滅戦に終始するだけ、他も推して知るべし

おすすめできません。

落雷で簡単に戦闘に勝てる、君主がなぜか敵国をうろちょろできるなどゲームバランスの悪さ、非現実感が目立ちます。おすすめできません。

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